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【第二回公募】令和8年度災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金

経産省 自衛的燃料備蓄(社会的重要インフラ)。上限定額補助(10/10)。採択額は有識者審査及び事業全体予算の上限により申請額と異なる場合がある、補助率定額補助(10/10)、申請期限は2026年8月25日です。

この制度の受付は終了しました(申請期限 2026年8月25日)。次年度の公募が始まり次第、このページを更新します。

制度の概要

上限額定額補助(10/10)。採択額は有識者審査及び事業全体予算の上限により申請額と異なる場合がある
補助率定額補助(10/10)
対象者大規模災害時に備え、防災拠点施設等の社会的重要インフラに自家発電設備・燃料タンク等を整備する事業者・自治体等
申請期限2026年8月25日
申請方法事務局(r8jieitekibitiku-bousai.jp)へjGrants等により申請。第二回公募の締切は令和8年8月25日17:00。
分野設備投資
出典経済産業省(2026-08-22確認)
申請前に確認したいこと:締切直前のため、申請可否を事務局に確認のうえ手続きすること。
公式ページ(出典)
経済産業省(2026-08-22確認)の制度ページを開く →
申請前に必ず最新の公募要領をご確認ください。受給の可否や金額を保証するものではありません。

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よくある質問

いくらもらえますか?

定額補助(10/10)。採択額は有識者審査及び事業全体予算の上限により申請額と異なる場合がある、補助率は定額補助(10/10)です。実際の交付額は審査と対象経費によって決まります。受給を保証するものではありません。

誰が申請できますか?

対象は大規模災害時に備え、防災拠点施設等の社会的重要インフラに自家発電設備・燃料タンク等を整備する事業者・自治体等です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。

申請期限はいつですか?

この回の受付は終了しました(申請期限 2026年8月25日)。次回の公募が始まり次第このページを更新します。

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このページの情報時点:2026年9月5日/出典は各発注機関・各制度実施機関の公表資料です。掲載内容の訂正・削除のご依頼は掲載ポリシーのフォームから承ります。