国交省 ゼロエミッション船建造促進。上限補助対象経費に補助率(大企業1/3以内、中小企業等1/2以内)を乗じた額(事業全体予算は150億円、初年度10億円)、補助率大企業:1/3以内、中小企業等:1/2以内、申請期限は2026年10月9日です。
| 上限額 | 補助対象経費に補助率(大企業1/3以内、中小企業等1/2以内)を乗じた額(事業全体予算は150億円、初年度10億円) |
|---|---|
| 補助率 | 大企業:1/3以内、中小企業等:1/2以内 |
| 対象者 | 水素・アンモニア・電力(バッテリー)を推進エネルギー源とするゼロエミッション船等の建造に必要なエンジン、燃料タンク、燃料供給システム等の生産設備整備事業及び艤装プラットフォーム等の整備事業を行う事業者 |
| 申請期限 | 2026年10月9日 |
| 申請方法 | 事務局(一般財団法人日本船舶技術研究協会 pczes.jstra.jp)で申請者登録のうえ、公募申請フォームから必要事項入力・書類アップロードにより申請。受付は令和8年8月21日開始。 |
| 分野 | 設備投資・脱炭素・研究開発 |
| 出典 | 国土交通省(2026-08-22確認) |
補助対象経費に補助率(大企業1/3以内、中小企業等1/2以内)を乗じた額(事業全体予算は150億円、初年度10億円)、補助率は大企業:1/3以内、中小企業等:1/2以内です。実際の交付額は審査と対象経費によって決まります。受給を保証するものではありません。
対象は水素・アンモニア・電力(バッテリー)を推進エネルギー源とするゼロエミッション船等の建造に必要なエンジン、燃料タンク、燃料供給システム等の生産設備整備事業及び艤装プラットフォーム等の整備事業を行う事業者です。詳細な要件は公募要領でご確認ください。
2026年10月9日です。締切間際は書類の不備を直す時間がなくなるため、早めの準備をおすすめします。
最新の情報を検索する(無料・登録不要)→このページの情報時点:2026年9月5日/出典は各発注機関・各制度実施機関の公表資料です。掲載内容の訂正・削除のご依頼は掲載ポリシーのフォームから承ります。